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巡りの手帳 町のテーマ

震災のあとの街中央区の昭和時代手帳

中央区の銀座にあった煉瓦街は、1923年の関東大震災で壊滅しました。昭和の建物は、震災のあとにつくり直された街の姿です。

6件のうち、商家が3件、橋が2件です。重要文化財が6件含まれています。

6件収録数
0件国宝
6件重要文化財
0件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 外観の飾りの有無。飾りの多いものは戦前、少ないものは戦後のことが多くあります。
  2. コンクリートの見せ方。表面をそのまま見せる建物は、戦後のモダニズムの特徴です。
  3. 建てられた年。身近に見える建物でも、50年以上たって文化財になっているものがあります。

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