巡りの手帳 町のテーマ
西の京と呼ばれた時代山口の室町時代手帳
山口は、室町時代に大内氏が治めた町です。応仁の乱のあと、戦乱を逃れた都の文化人を迎え入れ、「西の京」と呼ばれました。今八幡宮をはじめ、この時代の神社がまとまって残っています。
5件のうち、神社が5件です。重要文化財が5件含まれています。
5件収録数
0件国宝
5件重要文化財
0件登録有形文化財
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現地で見るポイント
- 複数の様式が混ざった造り。和様と禅宗様の特徴を、ひとつの建物の中で探してみましょう。
- 座敷飾り。床の間や違い棚の原型が見られます。
- 庭との関係。建物の中から庭を眺めることを前提につくられています。
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- 兄を弔う塔1件 巡ると読めます
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