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巡りの手帳 町のテーマ

石手寺と太山寺松山のお寺巡り手帳

石手寺には、鎌倉時代から室町時代の建物がいくつも残っています。太山寺の二王門は鎌倉時代、浄土寺の本堂は室町時代の建物です。国宝の3棟は、別のテーマにまとめています。

5件のうち、最も多いのは鎌倉時代の3件です。重要文化財が5件含まれています。

5件収録数
0件国宝
5件重要文化財
0件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 軒下の組み物(斗栱)。屋根を支える木組みで、複雑なほど格式が高いとされます。
  2. 本堂だけでなく、山門、鐘楼、塔。お寺は複数の建物でひとつの世界をつくっています。
  3. 屋根の材料。瓦、檜皮(ひわだ)、こけら。葺き方で印象が大きく変わります。

このテーマの文化財

続きの話

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