文化庁の解説
水道資料館に近接して建つ。給水塔は鉄骨造で,環状体の鉄筋コンクリート基礎に八本のラチス柱を立て水槽を支える構造になる。水槽は鋼鉄板製で,外側を断熱材で巻き更に銅板で覆っている。高さ37.4mあり,地域のランドマークとなっている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
群馬県前橋市
登録登録有形文化財
水道資料館に近接して建つ。給水塔は鉄骨造で,環状体の鉄筋コンクリート基礎に八本のラチス柱を立て水槽を支える構造になる。水槽は鋼鉄板製で,外側を断熱材で巻き更に銅板で覆っている。高さ37.4mあり,地域のランドマークとなっている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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