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富山県射水市

13大楽寺庫裏

登録登録有形文化財

文化庁の解説

切妻造、妻入で、数寄屋風の大広間、梁をみせた民家風の部屋等をもつ大規模な庫裏。棟札から明治2年9月の大火直後の建築と知られる。古くからの大伽藍を偲ばせる建物であり、小学校の仮校舎に使用されたとも伝える等、その存在が広く知られた建物である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
富山県射水市立町2-9
最寄り駅
新町口駅から約380m(歩いて7分ほど)
指定・登録
1997年6月12日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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