まち巡りマップ文化財・歴史さんぽ アプリを入手

栃木県宇都宮市

13宇都宮高校旧本館

登録登録有形文化財

文化庁の解説

寄棟造の大屋根を架けた県内最古の学校建築。1階は事務室・職員室・校長室など,2階は広い1室の講堂で,木材は日光杉並木の杉材を用いている。全国中学校建築のモデルになるとともに,「白亜館」の名で卒業生のみならず多くの市民に広く親しまれている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
明治
分類
建築物
所在地
栃木県宇都宮市滝の原3-5-70
最寄り駅
鶴田駅から約540m(歩いて9分ほど)
指定・登録
1998年7月23日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

近くの文化財