文化庁の解説
構内東方の一段高い造成地に着水井とともに築造され、着水井の北方に隣接して配置されている。54m×27m、有効水深3mのRC造池で、中央に隔壁を設けて2池とする。各池は正方形平面で、側壁の内側に煉瓦を貼り、上部に笠石を置く。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岩手県盛岡市
登録登録有形文化財
構内東方の一段高い造成地に着水井とともに築造され、着水井の北方に隣接して配置されている。54m×27m、有効水深3mのRC造池で、中央に隔壁を設けて2池とする。各池は正方形平面で、側壁の内側に煉瓦を貼り、上部に笠石を置く。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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