文化庁の解説
四万十川上流域に架かる橋長61m,幅員2.5mの鉄筋コンクリート造9連桁橋。支間長に応じて桁高を変える。名称は,橋が高水時に水面下に潜ることに由来し,四万十川流域の沈下橋の内,現存最古のもの。渓谷景観と調和した姿が人々に親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
高知県高岡郡四万十町
登録登録有形文化財
四万十川上流域に架かる橋長61m,幅員2.5mの鉄筋コンクリート造9連桁橋。支間長に応じて桁高を変える。名称は,橋が高水時に水面下に潜ることに由来し,四万十川流域の沈下橋の内,現存最古のもの。渓谷景観と調和した姿が人々に親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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