文化庁の解説
鉱山資源の開発・運搬用として大正9年着工された苫小牧~穂別~金山間の北海道鉱業鉄道金山線の駅。切妻造,平屋建とし,内部には待合室,事務室,畳敷の宿直室を連ねる標準的造りの駅本屋で,改札左手に転轍機操作所を張り出す点に特徴がある。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
北海道勇払郡むかわ町
登録登録有形文化財
鉱山資源の開発・運搬用として大正9年着工された苫小牧~穂別~金山間の北海道鉱業鉄道金山線の駅。切妻造,平屋建とし,内部には待合室,事務室,畳敷の宿直室を連ねる標準的造りの駅本屋で,改札左手に転轍機操作所を張り出す点に特徴がある。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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