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京都府京都市左京区

55平安神宮透塀及び後門

登録登録有形文化財

文化庁の解説

昭和15年,孝明天皇合祀時に行われた一連の造営の一つ。これらの設計は内務省神社局技師であった角南隆と谷重雄である。一間棟門の後門を中心に左右に透塀を延ばし,当初は総延長で114mに達していた。本殿の背後を区切る建築である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
昭和
分類
その他工作物
所在地
京都府京都市左京区岡崎入江町121
最寄り駅
東山駅から約880m(歩いて15分ほど)
指定・登録
2002年8月21日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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