文化庁の解説
丹勢山砂防堰堤の約1km下流に位置する。堤長81m,堤高8.8mの本堰堤の下流側に,堤長32m,堤高5.3mの副堰堤を設け,共に谷積の重力式練積堰堤とする。広い水通し幅と,右岸側に巻き込んだ曲面状の長い袖壁を有する点を特徴とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
栃木県日光市
登録登録有形文化財
丹勢山砂防堰堤の約1km下流に位置する。堤長81m,堤高8.8mの本堰堤の下流側に,堤長32m,堤高5.3mの副堰堤を設け,共に谷積の重力式練積堰堤とする。広い水通し幅と,右岸側に巻き込んだ曲面状の長い袖壁を有する点を特徴とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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