文化庁の解説
平地に傾斜地を造成して築かれた登窯。全長約28m規模で,奥行約7.4m,幅約2.8mの房室を8房連ねる。吉野川支流の大谷川左岸沿いに位置し,道路に面する間口40m高10m規模の擁壁とともに類例のない景観をつくりだしている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
徳島県鳴門市
登録登録有形文化財
平地に傾斜地を造成して築かれた登窯。全長約28m規模で,奥行約7.4m,幅約2.8mの房室を8房連ねる。吉野川支流の大谷川左岸沿いに位置し,道路に面する間口40m高10m規模の擁壁とともに類例のない景観をつくりだしている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます