文化庁の解説
昭和4年建築の木造小学校校舎。平屋建で,東西に長い長方形平面を持つ。北側に2.1m幅の廊下を通し,南側に教室を配する。中央に玄関を開くとともに,西端に児童昇降所を設ける。木造校舎は県内でも数少なく,昭和初期学校建築の有様を伝える建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
広島県神石郡神石高原町
登録登録有形文化財
昭和4年建築の木造小学校校舎。平屋建で,東西に長い長方形平面を持つ。北側に2.1m幅の廊下を通し,南側に教室を配する。中央に玄関を開くとともに,西端に児童昇降所を設ける。木造校舎は県内でも数少なく,昭和初期学校建築の有様を伝える建築である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)