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愛知県犬山市

135旧品川燈台

重文重要文化財

文化庁の解説

この灯台は東京湾品川沖第二台場の西端に明治三年に建設された。設計管理は仏人技術者で、灯器はフランスから輪入した。昭和三十二年廃灯になり、昭和三十九年明治村に再建された。現存する洋式灯台としては最古のものである。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
明治
分類
近代・産業・交通・土木
所在地
愛知県犬山市大字内山1番地
最寄り駅
羽黒駅から約3.9km
指定・登録
1968年4月25日

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