文化庁の解説
三角旧港東南の埠頭沿いに位置する旧海運倉庫。桁行25m梁間7m規模の土蔵造2階建,平入で,埠頭側に下屋庇を2間張り出し,その他の3面には水切り瓦を付ける。築港当初に建てられた倉庫としては唯一の遺構で,現在レストランとして活用されている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
熊本県宇城市
登録登録有形文化財
三角旧港東南の埠頭沿いに位置する旧海運倉庫。桁行25m梁間7m規模の土蔵造2階建,平入で,埠頭側に下屋庇を2間張り出し,その他の3面には水切り瓦を付ける。築港当初に建てられた倉庫としては唯一の遺構で,現在レストランとして活用されている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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