文化庁の解説
敷地の北寄りに建つ東西棟で,桁行35間,梁間5間余の木造平屋建である。切妻造,桟瓦葺で,南面中央に寄棟造の玄関ポーチを突出する。外壁は下見板張で,小壁を白漆喰塗とする。内部は壁を白漆喰塗,腰を竪羽目板張とし,教室,廊下共に竿縁天井とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
長野県飯田市
登録登録有形文化財
敷地の北寄りに建つ東西棟で,桁行35間,梁間5間余の木造平屋建である。切妻造,桟瓦葺で,南面中央に寄棟造の玄関ポーチを突出する。外壁は下見板張で,小壁を白漆喰塗とする。内部は壁を白漆喰塗,腰を竪羽目板張とし,教室,廊下共に竿縁天井とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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