文化庁の解説
敷地中央,本館の南側に東面して建つ。南側を帳場とし,桁行17間,梁間5間半の規模で,木造2階建,寄棟造,桟瓦葺とする。2階は現在は食堂として使用し,正面に4連の格子窓を並べる。北側は入母屋造の屋根を東方に張り出し玄関とし,正面の景観を形成。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
長野県上田市
登録登録有形文化財
敷地中央,本館の南側に東面して建つ。南側を帳場とし,桁行17間,梁間5間半の規模で,木造2階建,寄棟造,桟瓦葺とする。2階は現在は食堂として使用し,正面に4連の格子窓を並べる。北側は入母屋造の屋根を東方に張り出し玄関とし,正面の景観を形成。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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