文化庁の解説
豊川稲荷近くの本社敷地内に建つ。建築面積346㎡、鉄筋コンクリート造2階建。外壁に2階分の柱型を連続させて表し、各間に縦長窓を配する。上部のパラペットも特徴的な意匠とする。昭和初期における、逓信省による標準的な中継所建築として、数少ない遺構。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛知県豊川市
登録登録有形文化財
豊川稲荷近くの本社敷地内に建つ。建築面積346㎡、鉄筋コンクリート造2階建。外壁に2階分の柱型を連続させて表し、各間に縦長窓を配する。上部のパラペットも特徴的な意匠とする。昭和初期における、逓信省による標準的な中継所建築として、数少ない遺構。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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