文化庁の解説
宮川に架かる柳橋西詰交差点近くに所在。山桜神社社殿の南側建屋の小屋梁上に柱を建て,棟上に櫓を組む。櫓の袴底部は3.4m四方,高約7m規模,三層建で,頭部に宝形造の見張小屋を置き明治14年製の半鐘を吊る。神社の絵馬市とともに親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
岐阜県高山市
登録登録有形文化財
宮川に架かる柳橋西詰交差点近くに所在。山桜神社社殿の南側建屋の小屋梁上に柱を建て,棟上に櫓を組む。櫓の袴底部は3.4m四方,高約7m規模,三層建で,頭部に宝形造の見張小屋を置き明治14年製の半鐘を吊る。神社の絵馬市とともに親しまれている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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