文化庁の解説
市東部を南北に流れる粕川に架かる鉄道橋。橋長42m、単線仕様の上路式、鋼製4連桁橋で、桁には30ftのプレートガーダーを用いる。橋脚及び橋台は、昭和22年のカスリーン台風後に鉄筋コンクリート造で改修したもの。地域交通を支えた近代橋梁。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
群馬県前橋市
登録登録有形文化財
市東部を南北に流れる粕川に架かる鉄道橋。橋長42m、単線仕様の上路式、鋼製4連桁橋で、桁には30ftのプレートガーダーを用いる。橋脚及び橋台は、昭和22年のカスリーン台風後に鉄筋コンクリート造で改修したもの。地域交通を支えた近代橋梁。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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