文化庁の解説
小黒川橋梁より約1700m南西に位置する。渡良瀬川水系水沼沢に架かる橋長5.8mの鋼製単桁橋。桁は「達第875号型」の15ftのⅠビームで、桁の中央には2本の主桁を連結する補剛材を付ける。橋台はイギリス積風の布積で精緻に築く。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
群馬県桐生市
登録登録有形文化財
小黒川橋梁より約1700m南西に位置する。渡良瀬川水系水沼沢に架かる橋長5.8mの鋼製単桁橋。桁は「達第875号型」の15ftのⅠビームで、桁の中央には2本の主桁を連結する補剛材を付ける。橋台はイギリス積風の布積で精緻に築く。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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