文化庁の解説
下り線プラットホームの東側に位置する。割石による間知石練積の擁壁とする、延長107mの構造物。客車の停車部分のホームを嵩上げするが、基本的には建造当初の擁壁を留める。下り線プラットホームとともに明治末期の開業時の面影を残す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
群馬県みどり市
登録登録有形文化財
下り線プラットホームの東側に位置する。割石による間知石練積の擁壁とする、延長107mの構造物。客車の停車部分のホームを嵩上げするが、基本的には建造当初の擁壁を留める。下り線プラットホームとともに明治末期の開業時の面影を残す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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