文化庁の解説
当初は宮津湾に面した位置に建ち、建築面積683㎡、木造3階建、入母屋造桟瓦葺で、海側は開放的なつくりとする。東面の中央部を玄関とし、海側の北・西側に客室を配し、南側3階に百五畳敷の大広間をもつ広間棟を建てる。天橋立観光を支えてきた旅館である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
京都府宮津市
登録登録有形文化財
当初は宮津湾に面した位置に建ち、建築面積683㎡、木造3階建、入母屋造桟瓦葺で、海側は開放的なつくりとする。東面の中央部を玄関とし、海側の北・西側に客室を配し、南側3階に百五畳敷の大広間をもつ広間棟を建てる。天橋立観光を支えてきた旅館である。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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