文化庁の解説
校地西方の小丘に建ち、建築面積174㎡、鉄筋コンクリート造平屋建である。左右対称の立面構成で、正面中央の玄関ポーチ上部にペディメント状の壁を立ち上げ、両翼の張り出しに太い柱型をつくり頂部に十字を飾る。設計担当の兵庫県営繕課の力量を示す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県神戸市長田区
登録登録有形文化財
校地西方の小丘に建ち、建築面積174㎡、鉄筋コンクリート造平屋建である。左右対称の立面構成で、正面中央の玄関ポーチ上部にペディメント状の壁を立ち上げ、両翼の張り出しに太い柱型をつくり頂部に十字を飾る。設計担当の兵庫県営繕課の力量を示す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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