文化庁の解説
鷲塚針原駅の9300m北に位置する。木造平屋建、桁行9.9m梁間3.0mで、西面して建つ。寄棟造桟瓦葺、正面入口に半切妻屋根を出し、背面にホーム上屋の庇を付ける。入口妻面の装飾と待合室カウンターの金属製持送りは当初のもので、往時の姿を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
福井県あわら市
登録登録有形文化財
鷲塚針原駅の9300m北に位置する。木造平屋建、桁行9.9m梁間3.0mで、西面して建つ。寄棟造桟瓦葺、正面入口に半切妻屋根を出し、背面にホーム上屋の庇を付ける。入口妻面の装飾と待合室カウンターの金属製持送りは当初のもので、往時の姿を伝える。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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