文化庁の解説
住宅地の角地に建つ礼拝堂。南北棟の切妻造で、鉄筋コンクリート造平屋建、建築面積299㎡に及ぶ。両側面に縦長窓を連続させ、東面北端には尖塔アーチ型の鐘楼を建てる。内部は大きな桁行のアーチで分割して独特の空間を造り、静謐な場とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
東京都新宿区
登録登録有形文化財
住宅地の角地に建つ礼拝堂。南北棟の切妻造で、鉄筋コンクリート造平屋建、建築面積299㎡に及ぶ。両側面に縦長窓を連続させ、東面北端には尖塔アーチ型の鐘楼を建てる。内部は大きな桁行のアーチで分割して独特の空間を造り、静謐な場とする。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます