文化庁の解説
東西42メートル南北13.5メートル、鉄筋コンクリート造3階建、陸屋根である。正方形平面の3階議場の屋根に、当時最新技術であった双曲放物面シェル構造を採用し、妻壁に円形ガラスブロックを嵌める。レーモンド建築設計事務所による庁舎建築。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
愛媛県北宇和郡鬼北町
登録登録有形文化財
東西42メートル南北13.5メートル、鉄筋コンクリート造3階建、陸屋根である。正方形平面の3階議場の屋根に、当時最新技術であった双曲放物面シェル構造を採用し、妻壁に円形ガラスブロックを嵌める。レーモンド建築設計事務所による庁舎建築。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます