文化庁の解説
岩瀬川に架かる道路橋。橋長三八メートル、幅員二・五メートルで、三連のうち二連を鋼製のポニーワーレントラス、一連を鉄筋コンクリート桁とする。橋脚及び橋台には、明治二五年木橋架設時に築かれた石造構造物をそのまま用い、景観に風格を与えている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
宮崎県小林市
登録登録有形文化財
岩瀬川に架かる道路橋。橋長三八メートル、幅員二・五メートルで、三連のうち二連を鋼製のポニーワーレントラス、一連を鉄筋コンクリート桁とする。橋脚及び橋台には、明治二五年木橋架設時に築かれた石造構造物をそのまま用い、景観に風格を与えている。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)