文化庁の解説
当初は各面二二メートルの正方形で北西隅に玄関ホール、西半を吹抜けの閲覧室、東半を各階書庫とする。階高を抑えた鉄筋コンクリート造五階建であるが、縦長窓を巧妙に配して三階建風にまとめ、均整のとれた外観とする。本館北東に西面し、学院の核を構成する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
宮城県仙台市青葉区
登録登録有形文化財
当初は各面二二メートルの正方形で北西隅に玄関ホール、西半を吹抜けの閲覧室、東半を各階書庫とする。階高を抑えた鉄筋コンクリート造五階建であるが、縦長窓を巧妙に配して三階建風にまとめ、均整のとれた外観とする。本館北東に西面し、学院の核を構成する。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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