文化庁の解説
免田川橋梁の約二・六キロメートル北東に所在。当初単桁橋として建設された橋長三〇メートルの鋼製二連桁橋。各桁の格間数が異なり、増設桁は設計荷重の増加に伴いフランジを溶接補強。部材構成や補強技術に大正から昭和戦後期までの鉄道技術の変遷を示す
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
熊本県球磨郡あさぎり町
登録登録有形文化財
免田川橋梁の約二・六キロメートル北東に所在。当初単桁橋として建設された橋長三〇メートルの鋼製二連桁橋。各桁の格間数が異なり、増設桁は設計荷重の増加に伴いフランジを溶接補強。部材構成や補強技術に大正から昭和戦後期までの鉄道技術の変遷を示す
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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