文化庁の解説
第六号堰堤より約四〇メートル上流に位置する。堤長三三メートル、堤高三・九メートルで、下流法勾配を二分とし、天端幅を厚くつくる。昭和前期の鎌倉沢川砂防施設の中で最も良好な状態で残り、渓床安定化により回復した周囲の緑と調和した姿を示す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
新潟県南魚沼市
登録登録有形文化財
第六号堰堤より約四〇メートル上流に位置する。堤長三三メートル、堤高三・九メートルで、下流法勾配を二分とし、天端幅を厚くつくる。昭和前期の鎌倉沢川砂防施設の中で最も良好な状態で残り、渓床安定化により回復した周囲の緑と調和した姿を示す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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