文化庁の解説
大黒蔵と呼ばれる敷地の中央、三号蔵の南に附属して建つ。基部で一辺二・二メートルをはかる角型のイギリス積煉瓦造煙突で、高さは二七メートルになる。安芸津町で焼いた煉瓦を用いたという伝えがあり、西条に現存する煉瓦造煙突では最も高いものとなる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
広島県東広島市
登録登録有形文化財
大黒蔵と呼ばれる敷地の中央、三号蔵の南に附属して建つ。基部で一辺二・二メートルをはかる角型のイギリス積煉瓦造煙突で、高さは二七メートルになる。安芸津町で焼いた煉瓦を用いたという伝えがあり、西条に現存する煉瓦造煙突では最も高いものとなる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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