文化庁の解説
昭和三〇年代に開発された住宅地に、防犯等のため要所に設置された街路灯。コンクリート製、高さ四・四メートルで、フルーティングを設けるなど様式建築の柱を模し、頂部に円形電灯を置く。地域の歴史を今に伝えるのみならず、意匠的にも特徴ある街路灯。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
千葉県流山市
登録登録有形文化財
昭和三〇年代に開発された住宅地に、防犯等のため要所に設置された街路灯。コンクリート製、高さ四・四メートルで、フルーティングを設けるなど様式建築の柱を模し、頂部に円形電灯を置く。地域の歴史を今に伝えるのみならず、意匠的にも特徴ある街路灯。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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