文化庁の解説
桁行二九・三メートル、梁間一六・四メートルの鉄筋コンクリート造講堂。屋根は切妻造で釉薬瓦を葺く。内部は三方にギャラリーを設け、小屋は鉄骨トラスとする。比較的早い時期の鉄筋コンクリート造で、柱型や屋根の端部を立ち上げるなど特色ある意匠を持つ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
富山県魚津市
登録登録有形文化財
桁行二九・三メートル、梁間一六・四メートルの鉄筋コンクリート造講堂。屋根は切妻造で釉薬瓦を葺く。内部は三方にギャラリーを設け、小屋は鉄骨トラスとする。比較的早い時期の鉄筋コンクリート造で、柱型や屋根の端部を立ち上げるなど特色ある意匠を持つ。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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