文化庁の解説
芦屋駅南東に位置する、戦後の住宅不足対策で建てられたもと市営住宅。公営住宅標準設計52FC型を基本とするが、外壁は凝灰岩とコンクリートブロックを交互に積重ねる。間取は台所と居室二室からなる。戦後復興期の地方公営住宅の様相を示す希少な遺例。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
兵庫県芦屋市
登録登録有形文化財
芦屋駅南東に位置する、戦後の住宅不足対策で建てられたもと市営住宅。公営住宅標準設計52FC型を基本とするが、外壁は凝灰岩とコンクリートブロックを交互に積重ねる。間取は台所と居室二室からなる。戦後復興期の地方公営住宅の様相を示す希少な遺例。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。
国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます