文化庁の解説
第三九号堰堤の約一六〇メートル上流に位置する砂防堰堤。堤長三四メートル、堤高二・四メートルの重力式コンクリート造堰堤。水通し幅を狭め、両肩を切石の算木積で急勾配に築く形状が特徴的。温泉街の中心である和合橋と一体的に、近代河川景観を創り出す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
長野県下高井郡山ノ内町
登録登録有形文化財
第三九号堰堤の約一六〇メートル上流に位置する砂防堰堤。堤長三四メートル、堤高二・四メートルの重力式コンクリート造堰堤。水通し幅を狭め、両肩を切石の算木積で急勾配に築く形状が特徴的。温泉街の中心である和合橋と一体的に、近代河川景観を創り出す。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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