文化庁の解説
天竜川の伊那峡に架かる道路橋。台風被害後の災害復旧事業で建設。橋長六〇メートルの単径間鋼製補剛吊橋で岸縁に主塔を建て、主索、耐風索を両岸に渡し、路面に木床版を敷く。天竜川上流に架かる現存最古の吊橋で、峡谷の歴史的景観を構成する貴重な構造物。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
長野県上伊那郡宮田村
登録登録有形文化財
天竜川の伊那峡に架かる道路橋。台風被害後の災害復旧事業で建設。橋長六〇メートルの単径間鋼製補剛吊橋で岸縁に主塔を建て、主索、耐風索を両岸に渡し、路面に木床版を敷く。天竜川上流に架かる現存最古の吊橋で、峡谷の歴史的景観を構成する貴重な構造物。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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