滋賀県近江八幡市
重文重要文化財
慶長十一年(一六〇六)に建てたことが露盤の銘でわかる。重文本堂(室町時代)と三重塔(慶長二)の間にあって伽藍の一環をなす。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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