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大阪府富田林市

21錦織神社

重文重要文化財

文化庁の解説

錦織神社には本殿がすでに重要文化財に指定されている、 その本殿左右に小規模な摂社が一棟づつある。春日社本殿および天神社本殿と呼び兩殿とも二間社という特異な形式になり、室町時代末期の特色をもつ、本殿を中央に三殿並立の古式を保存する意味をも考慮して追加指定した。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
室町
分類
近世以前・神社
所在地
大阪府富田林市宮甲田町
最寄り駅
川西駅から約410m(歩いて7分ほど)
指定・登録
1969年6月20日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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