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兵庫県明石市

06明石城

重文重要文化財

文化庁の解説

明石城は元和五年小笠原忠眞が十二万石で入封し、岳父 姫路城主本多忠政がために築いたと伝えている。 現存の櫓はいづれも 三重三階櫓でその時のものと思われ、よく江戸初期の気風を残している。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
江戸
分類
近世以前・城郭
所在地
兵庫県明石市明石公園1-27
最寄り駅
明石駅から約380m(歩いて7分ほど)
指定・登録
1957年6月18日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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