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愛媛県東温市

01医王寺本堂内厨子

重文重要文化財

文化庁の解説

本堂内に安置された本尊を入れる大型の厨子で、室町時代末期の天文三年(一五三四)に造られた。この時代の建築様式をよくあらわしている点で貴重である。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
重要文化財
時代
室町
分類
近世以前・寺院
所在地
愛媛県東温市北方
最寄り駅
横河原駅から約2,340m(歩いて39分ほど)
指定・登録
1966年6月11日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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