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巡りの手帳 町のテーマ

応仁の乱のあとの再建京都の桃山時代手帳

応仁の乱で焼けた京都は、桃山時代から江戸時代にかけて建て直されました。いま京都で見る寺社の姿は、多くがこの時代に整えられたものです。

12件のうち、お寺が7件、古民家が2件です。国宝が12件含まれています。

12件収録数
12件国宝
0件重要文化財
0件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 彫刻と彩色。門や社殿の欄間に、色鮮やかな動植物の彫刻が施されています。
  2. 金具や金箔。権力を示すため、目立つ場所に惜しみなく使われました。
  3. 城の石垣と天守。この時代に、今見るような城の形ができあがります。

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