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巡りの手帳 町のテーマ

城下の寺町上越の江戸時代手帳

高田城は1614年に築かれた城で、石垣がなく、すべて土塁で囲まれていました。城下には寺町があり、いまも寺が並びます。浄興寺は、親鸞が常陸の国に開いた草庵に始まると伝わる寺です。

4件のうち、お寺が4件です。重要文化財が1件含まれています。

4件収録数
0件国宝
1件重要文化財
3件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 細かな彫刻。時代が下るほど、柱や梁に彫刻が増えていきます。
  2. 民家の造り。地方ごとに屋根の形や間取りが違い、土地の暮らしが表れます。
  3. 町並み。建物が1軒ずつではなく、通りとしてまとまって残っている所があります。

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