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巡りの手帳 町のテーマ

御影石の灯台と、灯台守の家高松の灯台めぐり手帳

高松の沖の男木島灯台は、色を塗らない灯台です。日本に3基しかありません。ほかに、灯台を守る人が暮らした建物が、四国村に移されています。

12件すべてが明治時代の建物です。重要文化財が1件含まれています。

12件収録数
0件国宝
1件重要文化財
11件登録有形文化財

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現地で見るポイント

  1. 塔の材料。石、レンガ、鉄、コンクリート。建てられた時代と土地で違います。
  2. 塔の高さと、立っている場所の高さ。岬が高ければ、塔そのものは低くて済みます。
  3. 灯台のそばの建物。灯台守が暮らした官舎や、霧の日に音で知らせた施設が残る所もあります。

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