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巡りの手帳 町のテーマ

応仁の乱より前の京都京都の平安時代手帳

京都は794年から都でしたが、15世紀の応仁の乱で町の大半が焼けました。平安時代の建物は、京都ではごくわずかです。このテーマは、その貴重な生き残りをめぐります。

6件のうち、お寺が6件です。国宝が3件、重要文化財が3件含まれています。

6件収録数
3件国宝
3件重要文化財
0件登録有形文化財

国宝重要文化財登録有形文化財番号を押すと、その文化財のページを開きます

現地で見るポイント

  1. 屋根の材料。瓦に代わって、檜皮(ひわだ)葺きのやわらかな屋根が増えます。
  2. 床の高さ。板敷きの床を張った、住まいに近い造りが見られます。
  3. 池や山と一体になった配置。建物だけでなく、周りの景色も含めてつくられています。

このテーマの文化財

続きの話

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