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巡りの手帳 町のテーマ

開港した港町の明治神戸の明治時代手帳

神戸の港は1868年に開かれました。海沿いに外国人の居留地がつくられ、山の手の北野には外国人の住宅が建ちます。明治の神戸は、港から始まった町です。

8件のうち、レトロ建築が6件、産業・土木が1件です。重要文化財が8件含まれています。

8件収録数
0件国宝
8件重要文化財
0件登録有形文化財

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現地で見るポイント

  1. 和と洋の混ざり方。洋風の外観に瓦屋根、という建物は明治の前半に多く見られます。
  2. レンガと石。明治の後半には、赤レンガの建物が町の顔になります。
  3. 窓と扉。ガラス窓や開き戸など、それまでの日本の建物に無かった要素です。

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