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山口県萩市

14三見橋

登録登録有形文化財

文化庁の解説

萩市の西方,三見川の上流域に架かる橋。萩から下関に向かう県道の橋として建設された。施工は岡本重次郎(高欄親柱銘による)。径間16.4mの石造単アーチで,県内では珍しい大規模な石橋で,めがね橋の通称で広く知られている。

出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)

種別
登録有形文化財
時代
大正
分類
土木構造物
所在地
山口県萩市三見字梅ノ木
最寄り駅
三見駅から約2,430m(歩いて40分ほど)
指定・登録
1998年10月9日

最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。

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