文化庁の解説
会津鉄道中荒井駅の東方,国道121号線沿いの東西に長い敷地の西寄りに建つ。もと桁行9間半,梁行5間,寄棟造,茅葺の直屋の北側ニワ東方に増築して曲屋風にし,東面をかぶと造風に造る。内部は,南側カミテの座敷奥を仏壇の間としている点に特徴がある。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
福島県南会津郡南会津町
登録登録有形文化財
会津鉄道中荒井駅の東方,国道121号線沿いの東西に長い敷地の西寄りに建つ。もと桁行9間半,梁行5間,寄棟造,茅葺の直屋の北側ニワ東方に増築して曲屋風にし,東面をかぶと造風に造る。内部は,南側カミテの座敷奥を仏壇の間としている点に特徴がある。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
最寄り駅までの距離は直線で、歩く時間はそこからの目安です。