文化庁の解説
昭和3~9年に行われた児玉町水道施設工事の一環で建設。RC造外装モルタル塗,高さ17.5mの内部は揚水用ポンプ室と天井をドーム形にした筒形高架水槽からなり,入口と階段室が正面に突出する。現在は時報塔として利用。設計は県技手の宮原雄次郎。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
埼玉県本庄市
登録登録有形文化財
昭和3~9年に行われた児玉町水道施設工事の一環で建設。RC造外装モルタル塗,高さ17.5mの内部は揚水用ポンプ室と天井をドーム形にした筒形高架水槽からなり,入口と階段室が正面に突出する。現在は時報塔として利用。設計は県技手の宮原雄次郎。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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