文化庁の解説
敷地北辺のほぼ中央,十三号蔵の西妻面に接して建つ。間口4.5m奥行5.7m規模,入母屋造,本瓦葺の門で,西北端に北塀が取り付く。東面は十三号蔵により切られた形になっており,もとは天保14年(1843)築の長屋門を改造したものとみられる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
香川県東かがわ市
登録登録有形文化財
敷地北辺のほぼ中央,十三号蔵の西妻面に接して建つ。間口4.5m奥行5.7m規模,入母屋造,本瓦葺の門で,西北端に北塀が取り付く。東面は十三号蔵により切られた形になっており,もとは天保14年(1843)築の長屋門を改造したものとみられる。
出典:文化庁 国指定文化財等データベース(CC BY 4.0)
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